オピスエールの使用方法

■使用量の目安

ご使用の際は、500ccぐらいのペットボトルに移し、適量に薄めてスプレーノズルをつけてご使用ください。現在キャンペーンとして製品に付属しています。スプレーノズルが不具合を起こした時は、100均ショップで売っています。500mlのスプレーノズル付きのボトルも検討中です。もし、お使いのボトルに長さが合わないサイズのスプレーノズルがあった場

 

合、ハサミで切断して下さい。市販のペットボトルの水などのボトルは2L、1L、500ml それ以下も口径は同じですので使用方法に合わせてお使いください。

 

●オピスエール凄さを体験する──お休みの前にフキンを水洗いしてオピスエール20~50ml入ったボールに入れ一晩置いてから、朝フキンを絞って匂いを嗅いでください。独特のフキン臭が消えているのが分かるでしょう。これはオピスエールの凄さを実感できる最も簡単な方法です。これは雑巾でも同様です。これはオピスエールの優れた殺菌力と消臭力によるものです。

 

●お風呂に使用──1回に20~50ml入れる。バス槽の内側に着いた皮脂などの汚れが簡単に落ちます。

※お客様で入浴剤として使用されている方も好評のようですが、オピスエールは入浴剤としての認可を得ておりません。将来は認可を受けることも考えられますが、時間もかかる事ですから現在のところ未定です。

 

●お部屋での使用──1日1~2回、原液あるいは2~5倍の濃度でお部屋の上に向けてスプレーノズルをつけて噴霧する。お部屋の臭いや、カビや雑菌を除去します。

 

●冷蔵庫に使用──冷蔵庫内の食品やその他の商品もすべて取り出し、透明な棚も取り出し水洗いしてください。その後、オピスエールをスプレーします。2~3分経ってから、ふき取ってください。汚れがきれいになるまで繰り返してください。好みによりますが、最後に水ですすぐ必要はありません。その方がオピスエールの抗菌力が持続します。冷蔵庫内

 

の有害菌も殺してくれます。時間で殆どの菌が死んでしまいます。テストでは24時間で殆どの有害菌は完全に死滅します。夏場は特に食中毒が気になりますね。また冷蔵庫内の嫌な臭いも同時に消してくれます。当然ですが、食べ残しの鍋の中までには抗菌作用は届きませんのでご注意ください。

 

●ガスレンジの汚れに──ガスレンジ全体の汚れも油汚れがひどいですが、特にレンジ周りの焦げ付きがなかなか落ちません。こんな時はオピスエールをお休みの前に多めにつけておきます。朝になると焦げ付いた部分がサクッと取れます。この汚れはオピスエールのオリの部分がより強力です。

 

●電子レンジの汚れに──電子レンジの汚れや臭いも良く落ちますのでお使いください。

 

●靴箱使用──靴箱の臭いが気になったときは、オピスエールを数回スプレーして下さい。靴箱の嫌な臭いがなくなります。カビの臭いはなかなか消えませんが、使い続けると徐々に消えていきます。

 

●靴の臭いに使用──足の臭いの強い方は、家族からも敬遠されるものです。訪問先では、更に気になるものです。オピスエールのこのような臭いへの効果は強力です。靴の内部の雑菌・カビなども抗菌作用があるので最適です。

 

●植物への使用──スプラウト温室水耕栽培では、毎日朝1000倍で与えると収穫期間が3日から2日になったと報告を受けております。家庭の観賞植物には、50~100倍程度でどうぞ。植物の成長に役立ちます。今まで元気がなかった植物が急に元気になったとか花を咲かせたというような感想をよく頂きます。

 

●害虫の忌避剤としての使用──初めは信じられなかったのですが、アブラムシなどは200倍に薄めたもので死んでしまうか逃げて行くと使用者から報告を受けております。50~100倍程度でお試しください。アリなども通り道に噴霧を続けていると来なくなるそうです。使用量は昆虫の種類によっても違いますので、あくまで目安です。あまり効果のない昆虫

 

もおります。オピスエールの殺虫効果や忌避効果は有毒成分によるものではないと想像されます。例えると、呼吸ができないとか、感覚器官に異常を起こすとか、そうのようなことだと想像します。昆虫は外骨格ですから人間と違い外面が鎧のように固く出来ています。われわれとは異なった外界との感覚器官をもっているはずです。そこが異常を起こす

 

事で昆虫が嫌り、死んだりするのだと想像します。オピスエールをこれら死んだり逃げたりする昆虫に上手に口から食べさせたりしますと、死ぬことはないはずです。恐らく元気で健康になり、良い働きをするはずです。オピスエールによって昆虫が死んだり逃げたりすることは、けして有害な成分によるものではないという事は重要な点だと思います。

 

●ペットへの使用──オピスエールの活躍できる分野だと確信しております。

動物の健康面への貢献には、計り知れないものがあります。まず動物行動が明らかに心地よさそうになったという飼い主の方があります。皮膚の弱いとされるフレンチブルドックなどは体を掻く回数が明らかに少なくなり、家族の誰が見ても安らいでいることが表情に出ていたという報告を受けています。

 

ダニ対策に──ペットは、毛が多いのでどうしても雑菌やダニなどが付きやすくなります。散歩中に足から上がってくるでしょうし、ペット同士が触れ合うことでも付いてしまいます。オピスエールを多めに体全体にスプレーして毛の根元までていねいに手で揉み込んでください。小さなダニ類はこれで死んでしまいます。

 

散歩から帰った時は──足にオピスエールを吹きかけてください。雑菌を撃退します。天然成分ですからペットが舐めてもまったく問題ありません。体内に取り込まれても腸内の善玉菌の働きをします。これで外からの雑菌対策は万全です。ずっと使い続けることでペットの健康によい影響を与えてくれるでしょう。

 

冬場の入浴には──なかなか冬場にペットのお風呂は嫌がって大変です。そんなとき体全体にスプレーで多めに吹きかけ毛の根元まで揉み込みます。翌朝になってペットの匂いを嗅いでください。うっとりして頬ずりしたくなるような安らかな匂いがします。当然ペットだっていいと思うでしょう。

 

動物病院での感染の予防──動物病院へ連れて行くときなどは、この要領で体全体に吹きかけて毛元まで揉み込んでください。他のペットからのさまざまな感染を予防してくれるかもしれません。このオピスエールの菌は,ほとんどの菌に勝ってしまいます。それはこの菌の持つ増殖力と抗菌力のためだと言われています。

 

・介護への使用─── この分野もオピスエールが活躍してくれる分野です。

これからますます進む高齢化社会になくてはならないものになるでしょう。ケミカルな商品もありますが、オピスエールの最大の特徴は自然由来のオーガニック製品で肌や体にやさしいという事でしょう。また、オピスエールが放つ癒し系の匂いも心地良いものです。

・おむつなどから漏れる糞尿臭を除去します。

・住んでいる人は気づきにくい、お部屋の臭いを取り穏やかな匂いになります。

・体臭(加齢臭)が軽減がします。

・簡易バスの役割も冬場や体調の優れないとき、体に障害のある方などは、どうしても入浴がおっくうになります。そんな時、適温のお湯にオピスエールを入れ、タオルで体を拭いてください。体臭や排せつ臭などもすっかり落ちて爽やかな感じになります。

・お風呂掃除の手間軽減皮脂を分解するので、浴槽の内側の汚れもさっと拭きとれます。ただし、いままで皮脂がこびり付いて厚くなったものは、時間をかける必要があります。

・トイレやお風呂の排水管からの悪臭の除去

・長期に使用することで配管の汚れを分解して詰まりをなくします。