バイオ酵素液 オピスエールについて

Doctor for the Earth 平井孝志氏
Doctor for the Earth 平井孝志氏

平井先生の紹介。1930年大阪生まれ。90歳 滋賀県大津在住。平井孝志先生は、70年代に渡米した際、ユダヤ人微生物研究者であるケネス・エッター氏に会い、微生物に興味を持つ。その後、この菌の権利をエッター氏より譲り受け、数十年微生物の研究に関わってきました。1992年にブラジルのリオ・デ・ジャネイロで開催された『国連地球サミット』で日本の実践者として紹介されました。先生自身も京都フォーラム会員であります。2020年2月末には京都フォーラムからの招聘され、『感謝』というテーマで講演を行いました。


オピスエールの目指すもの

オピスエールの目指すものは自然との調和。現代文明とは科学の発達により自然環境を犠牲にした早もの勝ちの利権文明ではないでしょうか。本来、地球上に生きているものに早いも遅いもありませんね。オピスエールは、誰にも公平で地球環境や人間、動物、植物にもやさしい製品です。また多くの人がオピスエールを使い続ける事によって私たち人間によって失われた地球環境を徐々に再生し回復します。



オピスエールの凄さ

驚くのは、このバイオ酵素液を使い17年経ちますが、まったく古さを感じないという事です。そればかりか、毎年のように新しい用途が見つかって来るのです。底知れぬ奥深さを感じます。まさに地球が自らのために造り出したと言えます。また、このバイオ酵素液を使う事によって心地よさも感じることができます。それは恐らく使う事による自然との調和感とオピスエールの成分を吸込む事から来るものと思われます。

高田が雑誌『省エネルギー』誌インタビューに同行
高田が雑誌『省エネルギー』誌インタビューに同行


オピスエールの名前の由来

オピスエールの名前の由来を紹介いたします。オピスエールはフランス語で『オピス  妖精』と『エール  翼』を繋げたものです。

合わせて『妖精の翼』という意味です。その意図するところは、小さな微生物を妖精に譬え、翼を持った妖精が地球の遥か上空から微生物を撒き続け、地球上をキレイにしていくというイメージで命名しました。

 

バイオ酵素液 オピスエール
バイオ酵素液 オピスエール